2008年01月30日
比べてはみたものの・・・

クライヌリシュ キングスバリーケルティック、左が1990年、右がDEKACHO様との争奪戦となった1991年。
DEKACHO様のところで飲み比べようと思い、我が家の1990年を持っていきました。
1991年は開封したての時の印象は、1990年に比べて酸味が強いような感じを受けましたが、10日くらいたって飲んでみると最初に感じた酸味は無くなっているようでした。
よく、開封してしばらく経つと開いてくる・・・という表現が使われているようですが、これって空気に触れて酸化しているってことなのでしょうか?まだ初心者なのでどういうことかよくわかりません!まぁ両者ともに「うまいっ!」ということはわかるのですが・・・
よろしければご意見をお聞かせ下さい。
コメントの酸化?いや参加をお待ちしております。
因みに、1990年はDEKACHO様のところに嫁入りしてしまいました。
辛くなったらいつでも帰ってきていいからなぁ~・・・




